2020年春。大桟橋から撮影。みなとみらいの手前に赤レンガ倉庫、左奥は横浜駅方面になります。

院長 プロフィール

歯科医師 齋藤 雅彦
東京医科歯科大学 卒業
国立最初の歯学部なので研究志向のなか、珍しく開業医を志す。
東京都中央区日本橋蛎殻町にて歯科医院を共同経営ののち
平成9年(1997年)横浜市中区本町1丁目(日本大通り駅徒歩1分県庁前)にて さいとう歯科開業。
一般治療・矯正治療ともに、噛み合わせ理論(オクルーザル・リハビリテーション)を取り入れ、
「噛みやすく 清掃しやすく 長持ちする」お口の実現に力を注いでいる。
歯を残す歯医者として研鑽努力しています。
「あまり痛くない麻酔注射」もご好評をいただいています。

子供の頃はサッカー少年でした。
20代~30代では医師・歯科医師の社会人チームを主宰していました。
今は安全第一で、サッカーはテレビやネットで観戦のみ。
目下の趣味はジョギング。走りながら景色の写真を撮るのも趣味に加わりました。
このホームページの写真も殆ど院長自ら撮影したものです。


これまでの歩み Part1

学生時代はずっと、医学部受験予備校の数学講師としてアルバイトをしていました。
(苦学生だったんです…今は教育パパです!? 笑)
それとは関係ありませんが、受験生の味方なので? 何度か学生さん向けのインタビューを受けたことがあります。

上は、Z会の会報誌です。

下は、中高生に向けた、キャリア教育用のパンフレット。
「独立行政法人 雇用・能力開発機構」(当時)が作成し、神奈川県内の学校に配布されました。


 これまでの歩み Part2

開業後も、矯正・噛み合わせ・歯周病・インプラントなど、様々な勉強会に参加してきました。
開業医は幅広く勉強することは大切です.
だって、入れ歯専門の先生は入れ歯を勧めがちですし、インプラント専門の先生はインプラントを勧めがちですよね。
「歯を残す」ために、患者さんにとってベストな治療は幅広い知識と技術のなかで選択すべきです。
様々な知識と経験とを多角的に統合し、歯が残る、さらに快適なお口になるような治療に励んでいます。
さいとう歯科ではオクルーザル・リハビリテーション(咬合再構成)がベースです。


歴代ホームページ

21世紀の幕開け、2001年に、最初のホームページをアップロードしました。
当時、患者としていらしてくださっていた方が、adobe illustratorを駆使して作ってくださいました。

かわいらしい生き物のボタンも、すべてオリジナルデザイン。
院長の好きな海のイメージです。
2014年より多くの情報を載せるため2代目HPに移行。
さらに2019年、スマートフォンでも見やすいように改訂いたしました。